糖尿病内科・内科
医療法人永和会 東十条さかい糖尿病・内科クリニック
〒114-0001 東京都北区東十条4-5-16 HJフレール1F
TEL: 03-3914-2000
FAX: 03-3914-2003

クリニック案内

東十条駅より徒歩4分。

医院名
医療法人永和会
東十条さかい糖尿病・内科クリニック

院長
堺 弘治
住所
〒114-0001
東京都北区東十条4-5-16
HJフレール1F

診療科目
糖尿病内科、内科
電話番号
03-3914-2000
FAX番号
03-3914-2003
e-Mail
gorby@hjsakai-dmc.com

東京都 北区 東十条の糖尿病内科、内科クリニック。糖尿病療養指導士である看護師や管理栄養士、臨床検査技師、薬剤師も常駐しております。風邪などの一般内科、健康診断も対応していますのでお気軽にご相談ください。

糖尿病専門医糖尿病療養指導士(東京糖尿病療養指導士含む )である管理栄養士、臨床検査技師、看護師、薬剤師による継続的なチームアプローチを実施し、糖尿病の病態把握から治療までを行います

皆様に糖尿病の正しい知識を身につけていただき、糖尿病合併症を予防し、当院のシンボルマークであるカメになぞらえ、健康長寿を実現することが当クリニック開設の意義です。

また血糖だけよくなっても他が悪くては意味がありません。関連の病院と協力し患者さんをトータルでケアーしていきます。 

地域の皆様のホームドクターとして、一般内科、健康診断、予防接種も対応しております。どうぞお気軽にご来院ください。

インフルエンザワクチンの予約を開始いたしました。

インフルエンザワクチンの在庫が残り少なくなってきました。

あと20人分ほどが余分にあるだけとなっています。

ご希望の方はお早めにお願い致します。


23区内の方で65歳以上の方は無料となります

予診票の印刷がすでに終わっており区からの用紙には2500円と印刷されていますが、無料になります

区からの予診票の無い方は3850円(税込)にて承ります


時間に余裕のある方は水曜日もしくは毎日午後からの接種にしていただけると待ち時間が短くなりますので、ご考慮お願い致します

休診日のお知らせ

12月23(水)午後は院長が北海道出張診療のため休診になります

お正月休みは12月30日より1月3日までとなります。

診療時間の変更について

厚生労働省より発熱患者に対する診療体制を整えるよう指示がありました

つきましては、以下の時間帯は発熱者に対応いたしますため、ご留意お願いいたします

またそのため午前の通常診療の時間が以下のように短くなってしまいます

この体制は2021年3月まで継続する予定です

発熱者対応時間

月曜日12-15

火曜日:14-15

水曜日:なし

木曜日12-15時(今野医師の診察日はなし)

金曜日12-15

土曜日:12-

通常診療時間
8:30~12:00
院長院長
上田医師
今野医師(奇数月第4週)
/それ以外院長

院長院長
15:00~18:00
院長院長
院長
(第3or4週は午後のみ休診)
今野医師(奇数月第4週)
/それ以外院長
院長

※土曜の診療時間は8:00~12:00となります。


【休診日】第3or4
水曜日午後、土曜日午後、第5土曜日、日曜・祝日

後期高齢者健康診査について

遅れておりました2020年度の後期高齢者健康診査が11月7日より開始となります。

北区より受診券が届いている方はご予約をお願い致します。

受診の際にはマスク着用の上ご来院いただき、風邪や発熱のある方は受診を控えていただくようお願い致します。

咳や発熱のある患者様、新型コロナウイルス疑いの患者様へのお願い

新型コロナウイルスの流行に伴い、発熱や咳のある患者様で、その診察をご希望される方はあらかじめお電話をお願いします

他の患者様と重ならない時間をご案内致します


他の患者様への感染を防ぐために、ご協力よろしくお願い致します


☎️03-3914-2000


4日以上の発熱や呼吸困難など基準を満たした方への

       新型コロナウイルス唾液PCR検査は院内で行えます

結果は翌日夕方になります


また基準を満たさない方で新型コロナウイルスPCR検査をご希望の方はあらかじめご相談をお願い致します。税込25,000 or 30,000円となります


また当院は経済産業省所管の海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)の新型コロナウイルス検査証明機関登録を受けておりますので、海外渡航の際の陰性証明にも安心です


COCOAアプリにて陽性者と接触した可能性があると通知を受けた方」についても症状がなくても保険診療ができることとなりました。PCR検査代は無料ですが、初診料などで自己負担は3,000円以下になります。咳や熱などの症状のある方についてはもう少しかかりますが、およそ4,000円以下となります。


その他、検査の詳細は「新型コロナについて」のタブをご覧ください。

高齢者肺炎球菌ワクチン接種について

当院は高齢者肺炎球菌予防接種実施医療機関となっております。


基本的にはご予約をお願いしていますが、ワクチンの予備がある際には当日でもお受けできます


対象者:23区にお住まいで、年度中に65,70,75,80,85,90,95,100歳になる方

過去に23価肺炎球菌ワクチンの接種を受けていない方

接種方法:北区及び他の22区から発行した予診表で接種

費用:自己負担4,000


また対象年齢でない方自由診療にて肺炎球菌ワクチンを受け付けております。

この場合はワクチンの種類によって8800円(ニューモバックス)もしくは

9500円(プレベナー)になります。

指定小児慢性特定疾患医療機関として指定を受けました

指定小児慢性特定疾患医療機関として指定を受けました。

基本的に15歳以上の1型糖尿病の方を対象と致します。

ご不明な点がありましたら、下記までご連絡をお願い致します。

03-3914-2000


また以前より難病医療費助成指定医療機関の指定も受けております。

下垂体性ADH分泌異常症、下垂体性前葉機能低下症、下垂体性PRL分泌亢進症、クッシング病、アジソン病、副甲状腺機能低下症などで受診中の方で都道府県発行の「特定医療費受療者証」「特定医療費に関わる自己負担上限額管理表」をお持ちの方は当院にて助成を含めた診療が行えます。

パッチ式インスリンポンプ(メディセーフウィズ)導入しました

日本初のパッチ式インスリンポンプ の導入をはじめました。

これまで大学病院などでしか導入できませんでしたが、2020年1月より当院でも導入ができます。


これまでのインスリンポンプ と違いチューブが無いため、チューブトラブルが減り、生活する上で、便利になります。

操作はタッチパネル式のリモコンで行うようになります。

詳細は「糖尿病の専門的な治療」をご覧ください。

リアルタイム血糖センサー付きポンプ療法(SAP)および持続血糖測定が行えるようになりました                   (施設基準取得)

リアルタイム血糖センサー付きポンプ療法=

SAP(Sensor Augmented Pump)療法も対応可能になりました


持続血糖測定器も行えるようになりました。こちらは下のフリースタイルリブレとは違い、その場で血糖値はわかりませんが、2週間連続で血糖値を測定することができます

フラッシュグルコースモニタリング および リアルタイムCGM

フリースタイル リブレ


グルコースモニタリングシステムを導入しております。

指先穿刺なしで簡単にその場で グルコース値が測定でき、2週間まで連続測定可能でその場で血糖がわかります。



従来の1型糖尿病患者さんへの血糖自己測定と同じ自己負担で導入ができます。


*現在のところ基本的に1型糖尿病患者さんのみへの導入としております。

 2型糖尿病の方は病態により個別に対応させていただきます。


1型糖尿病で、低血糖対策が必要であるにもかかわらず、インスリンポンプ一体型リアルタイムCGM(SAP)が使用できない患者さんには下記の2種類のリアルタイムCGMが使用できるようになりました。詳細は糖尿病の専門的な治療をご覧ください。

e-Mail

下記e-Mailにて簡単なご質問はお受けいたします。(複雑なものは御来院をお願い致します)

出来るだけ早いご回答を心がけますが、多忙の際には遅れることもあることをご了承下さい

gorby@hjsakai-dmc.com

糖尿病初診の方の問診票について

当院に糖尿病で初めて来院される方は以下の問診票にご記入いただき、ご来院いただきますと時間の節約になります。

糖尿病以外で初診の方の問診票について

当院に糖尿病以外の内科疾患で初めて来院される方は以下の問診票にご記入いただき、ご来院いただきますと時間の節約になります。